【2026年】当サイトが歩んだ日記の記録
気づけば2026年です。しかも1月じゃなくて2月。(本記事投稿時点の話)
僕より年上たちの口癖「年をとる度に一年が早く感じる」っての本当にもうことあるごとに言われてきて、年下組はうんざり😫していると思うんですが、いやでも年々確かにそうとしか言えんなって思ってきてます。
本当に一年が早い😭
その時その時の時間の流れは変わってないはずなのにびっくりするくらい早い。
そのせいで、本記事も新年迎えて数日以内に投稿するつもりだったはずなのに気づけば2月です。
まぁ僕の場合、早いってだけで、早いことに悲しんでいるわけではないのでまだましです。これで悲しさ・焦燥感・年をとる恐怖みたいなのもある方は大変だろうなと。
ただ体感時間は早くなる一方なのに、自分のペースは変わってないどころかむしろ遅くなっているせいで、やることが日々溜まっていく一方なのは悲しいですね。
って日記の冒頭に何書いてるんだ僕。まぁそれも日記か。
02月03日(火) 更新日古い記事にメッセージ
やること、すなわち記事の更新がびっくりするくらい遅れています。遅れているというかもはや完全放置というか。情報が古い記事がどんどん増えています。
そこで、少しでも読者に伝わるよう最終更新日から一定の日数経過している記事冒頭にメッセージを表示させることにしました。

僕はPHPが全くできないのでAIやネット情報を頼りました。
以下のコードを子テーマの「functions.php」に書き込みます。もちろん皆さんの環境で使えるかどうか知らないので気安く真似しないように。不備があっても自己責任です。ちゃんと書ける人のコードのほうが安心だと思います。
// 古い記事にメッセージ表示
add_filter('the_content', function ($content) {
if (!is_single()) return $content;
global $post;
if (empty($post->post_modified)) return $content;
$days = floor((time() - strtotime($post->post_modified)) / DAY_IN_SECONDS);
if ($days < 300) return $content;
return '<div class="caution-old-article">この記事は最終更新から<span>' . $days . '</span>日以上経過しています。内容が古くなっている可能性があります。</div>' . $content;
});表示する基準は最終更新日から300日以上経過している記事にしました。多分「$days < 300」って部分で変えられると思います。
さらに目立たせるよう以下CSSを書きました。
.caution-old-article {
background-color: #fff7b2;
border: 2px solid #f2c94c;
border-left-width: 15px;
color: #5f4b00;
padding: 2px 18px;
margin: 24px 0;
border-radius: 10px;
box-shadow: 0 4px 6px rgba(0, 0, 0, 0.08);
&::before {
content: "⚠ 注意";
display: block;
font-weight: 700;
letter-spacing: 0.05em;
}
& span {
font-weight: 800;
text-decoration: underline double 2px #f2c94c;
text-underline-offset: 2px;
padding: 0 7px;
font-size: 1.4em
}
}以下のように更新日が古い記事のタイトル下に黄色背景のメッセージが表示されます。










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