Vivaldiウェブメールの使い方。メールアプリに登録する方法

2021年9月4日Vivaldi

Vivaldiウェブメールのアイコン

この記事では、Vivaldiブラウザが提供しているメールアカウント「Vivaldiメール」の使い方・メールアプリに登録する方法について書きます。

Vivaldiアカウントを作成し、電話番号認証をすることで、無料で「ユーザー名@vivaldi.net」のメールアドレスを取得できます。

Vivaldiウェブメールのスクリーンショット

Vivaldiウェブメールとは、Vivaldiアカウントを作成することで取得できるフリーメールのことです。「@vivaldi.net」というドメイン名になっています。

GmailやYahoo!など他のフリーメールと同様に、ブラウザ上でメールの受信・送信ができます。広告が一切表示されない完全無料のウェブメールです。Vivaldiのメールクライアントや、Windows10、11のメールアプリに登録できます。

以下のような機能を利用できます。

  • メールの送受信
  • 画像・ファイルの添付
  • 下書きの自動保存機能
  • 迷惑メール機能
  • 印刷
  • メールのインポート、エクスポート機能
  • 連絡先の作成・管理
  • フラグ機能
  • カレンダー機能
  • 並べ替え(受信日、送信日、件名、発信者、宛先など)
  • 絞り込み(日付で範囲指定、フラグ付き、添付ファイルの有無など)

ウェブサイト上で動作するので、ブックマーク(ニックネーム)、ウェブパネル、PWAなどに登録できます。

簡単ではありますが、Googleのフリーメール「Gmail」との比較を書きます。

比較項目GmailVivaldi
料金無料(有料プランあり)無料
ストレージ容量15GBをGoogleフォト ・Googleドライブ・Gmailで共有5GB
添付ファイルの最大サイズ25MB20MB
絞り込み機能あり
絵文字対応
スター、マーク機能あり
ラベル機能あり

Gmailでできることは、Vivaldiメールでもできるという印象を受けました。良く言えば完成度が高いメールサービス、悪く言えば、他メールサービスからわざわざ移行するほどの特徴・差別化機能はないといった感じです。

メールだけで5GBの容量を使える点が、Gmailよりも優れているかなと思います。Gmailは、フォトやドライブなど他サービスを全部含めて5GBとなっています。

添付ファイルの最大サイズが、Gmailよりも5MB少ない点が欠点かなという印象です。まぁ、画像だけのやりとりだと、ここまで膨大なファイル容量になることはないと思うので、あんまり気にならないかなぁと思います。Excel、Wordなどのオフィスファイルだと困る時があるかもしれません。

結論、Vivaldiブラウザが好きな方に、おすすめです。ドメイン名に「@vivaldi.net」ってつくだけでテンションが上がると思います。機能面では、そこまで大差ありません。

余談ですが、Vivaldi公式に面白いことが書かれていたので、引用させていただきます。

VivaldiメールはIMAPとPOP3をサポートしているので、どんなメールプロバイダでも統合できます。また、多くのユーザーからのリクエストに応え、OperaのM2のメールと連絡先のインポートも可能となっています。その他のメールクライアントからのインポートや、さらなる機能についても取り組んでいます。

Gmailをご利用の場合(古い習慣を断ち切る絶好のチャンス!)は、Vivaldiメールベータ版とVivaldiカレンダーベータ版から、こちらのオプションを使ってGoogleアカウントにログインできます。

Vivaldi 4.0をリリース:待望の翻訳機能を搭載し、ベータ版としてメール・カレンダー・フィードリーダーを公開 | Vivaldi Browser

「Gmailをご利用の場合~」の後に、古い習慣を断ち切る絶好のチャンスって書いてました。Gmailからの移行に適しているということです。操作に大きな違いがないため、Vivaldiに統一してみるのもありかもしれません。

統一することで、管理が楽になります。僕なんか前は、Outlook、Yahoo!メール、Gmail…と色々アカウントを作りすぎてて、わけわからないことになっていました。今では、Vivaldi、Gmailの2つに統一しています。

本当は、Vivaldiに統一したいんですが、Gmailに不満がないので、わざわざ移行していないといった感じです。

利用方法

Vivaldiアカウントを作成して、なおかつ電話番号を認証すると、自動で「ユーザー名@vivaldi.net」のメールアドレスが利用できるようになります。

つまり、条件は電話番号を持っているかどうかです。あ、年齢は16歳以上じゃないとダメらしいです。

本記事は、既にアカウントを作成して、電話番号を認証している前提です。まだ作成していないという方は、以下の記事を参考にしてみてください。

5分もあれば、作成できるかなと思います。

Vivaldiアカウント作成画面

アカウントを作成することで、メールだけでなく、同期、フォーラム投稿機能が利用できるようになります。特に、スマホとPC間のデータ(ブックマーク、パスワード、メモ、履歴など)の同期が便利です。

使い方

以下のサイトからメールサイトにアクセスできます。

作成したVivaldiアカウントでログインします。

Vivaldiウェブメールにログイン

メイン画面

以下のような画面構成になっています。左側にそれぞれの機能にアクセスするボタンが配置されています。受信トレイを選択した場合、右に右に階層が深くなって表示されます。受信トレイ→メール一覧→本文といった感じです。

Vivaldiウェブメールのメイン画面

初期では、英語になっているかもしれません。設定から、日本語化できます。(詳しくはこちら

新規作成(メールの送信)

左側のメニューの新規作成ボタンからメールを送信できます。他のメールアプリと操作や外観が違うということもなく、直感的な操作で送信できます。

  • 発信者:自分のメールアドレスが表示されている
  • 宛先:相手のメールアドレス
  • 件名:タイトル
  • 内容:内容を入力
  • オプションと添付ファイル:画像などを添付できる
Vivaldiウェブメール メールの新規作成画面

連絡先に登録しておくと、次回から入力する手間が省けます。

あまり使う機会はないかもしれませんが、スペルチェックもできます。日本語の場合は使えないのですが、英語だと正しい英単語を表示してくれます。

例えば、「appple」と間違った単語を入力していると、「apple」という正しいスペルが候補として表示されます。英語をよく使う人には便利かもしれません。

スペルチェック apppleといった間違った単語を、正しい単語(apple)に直してくれる

途中でメール作成を中断した場合でも、下書きとして保存されています。リアルタイムで保存されているので何かあっても安心です。

Vivaldiメールで作成した文章は、リアルタイムで下書き保存される

送信したメールを、Gmailで確認してみます。ちゃんとプレビュー通りに送れています。

Gmail Vivaldiウェブメールで作成したテストメールを受信した画面

電子メール(受信)

左側メニューの電子メールで、受信したメールをチェックできます。メールは、一定時間ごとに自動で受信します。手動で受信する場合は、受信箱のメール一覧上の「再読み込み」をクリックします。

メールの受信 再読み込みボタン

画面右下に「新しいメッセージを確認中…」と表示されている間は、メールを受信しているので待ちます。

新しいメッセージを確認中

自動受信間隔を変更したい場合は、設定→ユーザーインターフェース→再表示(新しいメッセージの確認等)から変更できます。デフォルトでは、5分に設定されています。5分でいいかなとは思います。

フラグを付ける&絞り込み検索

メールの上にマウスを置くと、旗マークが表示されるので、クリックすることでフラグを付けれます。フラグとは、目印とかお気に入りとかの意味です。後日、再び確認するような重要なメールにフラグを付けるといいです。

メールにフラグ(お気に入り)を付ける

選択したフラグで絞り込み検索できます。メール一覧の上の矢印ボタンをクリックします。絞り込みのオプションが表示されるので、「種類」を「フラグ付き」にします。

絞り込み 種類「フラグ付き」に絞る様子

メール一覧にフラグ付きのメールだけが表示されます。戻したい時は、検索窓の右側の「×」ボタンからリセットできます。

フラグ付きのメールだけに絞り込んだ画面

並べ替え

受信メール一覧の上部にある「オプション」から並べ替えできます。

オプション メールの並べ替え

以下の項目順に並べ替えられます。それぞれ昇順、降順にできます。

  • 受信日
  • 送信日
  • 件名
  • 発信者/宛先
  • 発信者
  • 宛先
  • 写し(Cc)
  • 大きさ

ショートカットキー

Vivaldiウェブメールには、以下のショートカットキーが用意されています。もしかしたら、これ以外にもあるかもしれません。

メールパネルを開くCtrl+Shift+M
返信R
スレッド型ビューT
転送F
現在のメールを既読にして次の未読へG
既読にするK
送信者ビューを有効にするE
スレッドを既読にするM
削除Delete
複数メール選択Ctrl+マウス選択
最初に選んだメールと、最後に選んだメールの間にあるメール全選択Shift+マウス選択

設定

「ここだけ見ておけばいいでしょ」という項目に絞って書きます。

日本語化

僕の場合、デフォルトの言語が英語になっていました。Vivaldiウェブメールが登場した時で、日本まで手が回っていなかったのかもしれません。現在では、ちゃんと日本語になっているのですかねー。

英語になっている場合は、設定から日本語に変更できます。

左側のSetting→Preferences→User InterfaceのLanguageを「Japanese(日本語)」にします。

Vivaldiウェブメールは設定から、日本語化できる

ユーザーインターフェース

タイムゾーンをアジア/東京にしておくといいかもしれません。別に変更しなくても自動識別してくれるそうなので、大丈夫だとは思います。

ユーザーインターフェース タイムゾーンを設定

その他にも、時刻の書式などを設定できます。自分好みのものに変更してみましょう。

ユーザーインターフェース 基本的な設定

「Larry」というスキンに変更することもできます。僕はデフォルトの「Elastic」が好きでした。

スキン「Elastic」

受信箱

受信に関する設定ができます。目を通しておきたいのは、「新しいメッセージ」の部分です。

ここで通知に関する設定ができます。音楽を鳴らしたい場合は、「新しいメッセージが届くと音を再生」にチェックを入れます。自分で好きな音にすることはできません。

受信箱 新しいメッセージ

サーバーの設定

削除したメールに関する設定ができます。とりあえず、「削除済みのメッセージを表示しない」にチェックを入れておくといいかもしれません。

サーバーの設定 削除済みのメッセージを表示しない

チェックを入れてなかったら、下記画像のように削除したメールも受信箱に表示されるようになります。

削除メールを含む受信メールボックスのスクリーンショット

便利なアクセス方法

ウェブサイトなので、ウェブパネル、ブックマーク、PWAといった方法を利用できます。自分が使いたい用途に応じて、設定してみましょう。

Vivaldiメールを頻繁に利用する場合はウェブパネル、月に数回程度ならブックマークに登録しておくのがいいかなと思います。

ウェブパネル

Vivaldiには、ウェブパネルと呼ばれる左右のサイドバーに好きなウェブサイトを表示する機能があります。「全然知らないんだけど?」という方は、以下の記事を参考にしてみてください。

ウェブパネルにVivaldiメールを登録しておくと、わざわざサイトを開かなくてもメールの確認・送信ができるようになります。他のサイトを見つつチェックする…といったことができます。

Vivaldiウェブメールを、右側パネルに登録したスクリーンショット

登録方法は簡単です。Vivaldiメールを開いて、そのままタブをパネルの部分にドラッグ&ドロップします。これで登録できます。

登録したいウェブサイトを、パネルの空いているところにドラッグ&ドロップする

ブックマーク

Vivaldiメールにアクセスします。アドレスバー右側のブックマーク追加ボタンをクリックします。

Vivaldiウェブメールを開いて、アドレスバー横のブックマークボタンをクリック

名前と登録するフォルダーを確認して「完了」をクリックします。

ブックマーク編集画面 ブックマーク済み

ブックマークに登録されます。起動したい時にワンクリックで開けます。

ブックマークバーのスクリーンショット
スタートページにも追加できる

ウェブサイトなので、スタートページに登録することも可能です。

スタートページのスクリーンショット

スタートページのスピードダイヤルの登録方法については、下記記事を参考にしてみてください。

【ちょっと応用】ニックネーム

ブックマークには、自分で任意の文字を割り当てる「ニックネーム」機能と呼ばれるものがあります。設定しておくと、次回以降、指定したニックネームをアドレスバーに入力することで、素早くブックマークを開けます。

試しに「Vivaldiメール」の頭文字をとって、「VM」とニックネームを付けます。「V」や「M」などの1文字、「メール」や「め」などの日本語でもOKです。

ブックマーク編集画面 ニックネーム「VM」と設定

登録できたら、アドレスバーで「VM」と入力して、Enterを押します。

アドレスバーでニックネーム検索 「VM」でVivaldiウェブメールを開く

Vivaldiウェブメールが開きます。

PWAを利用してアプリ化

2021年10月7日にアップデートしたVivaldi4.3で追加された新機能です。ウェブサイトを独立したアプリケーション風にできます。Vivaldiウェブメールも同じようにPWA化できます。

サイトにアクセスして、タブを右クリック→プログレッシブウェブアプリ→ショートカットを作成をクリックします。

登録したいウェブサイトを右クリック プログレッシブウェブアプリ ショートカットを作成

「ウィンドウとして開く」にチェックを入れて、「作成」をクリックします。

ショートカットを作成しますか? Vivaldi Webmail::設定

Vivaldiウェブメールが、まるで独立したアプリのように利用できます。サイドバー、タブバー、アドレスバーなど不要なUIが非表示になるので、大画面で堪能できます。ブラウザをメインモニター、メール(PWA)をサイドモニターに配置するといったことも可能です。

VivaldiウェブメールをPWA化したスクリーンショット

タスクバーアイコンの右クリックで、ピン留めもできます。

タスクバーアイコンの右クリック タスクバーにピン留めする

メールアプリに登録する方法

他のメールアプリに登録することで、より便利に活用できます。

例えば、Vivaldiメールクライアント、Windowsのメールアプリ、Gmailにだって登録できます。

Vivaldiメールクライアントに登録する方法

これが一番オーソドックスでいいかもしれません。「郷に入れば、郷に従え」です。Vivaldiメールを使うなら、Vivaldiに登録しとこう的な…?

設定を開きます。画面左上のVivaldiのアイコン→設定か、Ctrl+F12で開けます。一般→生産性機能の「メール、カレンダー、フィード機能を有効にする」にチェックが入っていることを確認します。入ってなかったら、チェックを入れます。

Vivaldi設定:一般 生産性機能

アカウントを登録していきます。設定→メールをクリックします。メールアカウントの下の「+」をクリックします。

Vivaldi設定:メール

Vivaldiウェブメールのアドレスをコピーします。Vivaldiメールの電子メールの上の方に表示されています。

メールアドレス(〇〇〇@vivaldi.net)をコピー

ブラウザの設定画面に戻って、コピーしたメールアドレスを貼り付けします。Ctrl+Cでコピー、Ctrl+Vで貼り付けです。「続ける」をクリックします。

メールアカウントを追加 以下にメールアドレスを入力してください。設定のお手伝いをします。

Vivaldiアカウントで作成したパスワードを入力します。12文字以上のパスワードなので、間違いがないように確実に入力します。入力できたら「サインイン」をクリックします。

パスワードを入力 アカウントのパスワードを提供してください

数秒待つとログインに成功するので、差出人の名前や署名設定を決めます。

デフォルトでは、「Vivaldiメールから送信されました。Vivaldiはvivaldi.comから無料ダウンロードできます。」と宣伝メッセージが設定されています。最初は消していましたが、最近はあえて布教しようと思い、消さないようにしています。

ログインに成功しない場合は、パスワードが違うとかの案内が表示されると思うので、それに従ってみてください。パスワードを忘れた場合は、以下のサイトの「ログイン問題」という項目をチェックしてみてください。変更できます。

「続ける」をクリックします。

名前と署名 こちらのアカウントの送信者名と署名を追加してください。

登録完了しました。「×」で設定を閉じてOKです。

これでばっちり、準備完了です!次は?

メールが利用できるようになっているかパネルから確認してみます。パネルを開きます。(デフォルトだとF4

メールアイコンをクリックします。正常に、Vivaldiメールアカウントが追加されています。

Vivaldiメールアカウントが正常に登録されているかどうかをパネルから確認した画像

Windows10のメールアプリに登録する方法

Windows10で標準搭載されているメールアプリにも登録できます。2022年3月にWindows11で試したところ、Windows11のメールアプリにも正常に登録できました。方法はWindows10と一緒です。

スタートメニュー→メールをクリックします。

Windows10のスタートメニュー メール

起動したら、アカウント→「+アカウントの追加」をクリックします。

Windows10のメールアプリのスクリーンショット アカウントの追加

「その他のアカウント POP、IMAP」をクリックします。

アカウントの追加 「その他のアカウント POP、IMAP」をクリック

Vivaldiのメールアドレス、パスワードを入力して、サインインをクリックします。

その他のアカウント 一部のアカウントでは、サインインするために追加の手順が必要です。

「すべて完了しました。」と表示されたら成功です。「完了」をクリックして、確認してみます。

すべて完了しました。アカウントは正常にセットアップされました。

特に違和感もなく、メールを確認できました。

Windows10メールでVivaldiメールアカウントを登録した画像

Windows10のメールアプリの感覚で送受信できます。Vivaldiウェブメールの外観に慣れていないという方は、こちらの方がいいかもしれません。ご自身が使い慣れたメールアプリに登録してみましょう。

Windows10メール メールの送信

Gmailに登録する方法

「脱・Google」をほのかに匂わしていたVivaldiですが、(詳しくはこちら)Gmailに登録することも可能です。まずは、Gmailにログインします。

ログインできたら、画面右上の設定アイコン→すべての設定を表示をクリックします。

Gmail 右上の歯車アイコン すべての設定を表示

アカウントとインポートタブをクリックします。名前欄の「他のメールアドレスを追加」をクリックします。

アカウントとインポート 他のメールアドレスを追加

名前(自由)と、Vivaldiのメールアドレスを入力して、「次のステップ」をクリックします。

自分のメールアドレスを追加 別のメールアドレスの情報を入力してください。

パスワードを入力して、「アカウントを追加」をクリックします。

自分のメールアドレスを追加 SMTPサーバー経由でメールを送信します

この時、自動でSMTPサーバーとポート名が入力されていると思いますが、もし入力されていない場合は以下のように入力してください。

メール送信

SMTP: Server: smtp.vivaldi.net
Port: 587

Vivaldiのウェブメールに関するすべて | Vivaldi Browser Help

追加できたら、入力したVivaldiメールアドレスに数字がかかれた確認コードが届くので、確認コードを入力します。(Vivaldiメールはこちらからログインできます)

確認コード

確認コードを入力して、確認をクリックします。

自分のメールアドレスを追加 確認手順に従ってメールアドレスを追加します

無事に、名前欄のところにVivaldiのメールアドレスが追加されているかと思います。

GmailにVivaldiメールアドレスが追加される

感想

以上、Vivaldiウェブメールの使い方、VivaldiメールクライアントやWindows10のメールアプリに登録する方法についてでした。

今の時代、LINEで済ますからメールなんて使わないという方が多いかもしれません。だからこそ、気軽に無料で利用できるメールアドレスが便利かもしれません。キャリアメールだと、どうしても利用料金がかかってしまいますもんね。

Vivaldiウェブメールは、簡単・手軽・機能も十分で便利でした。Vivaldiブラウザを使っていて、メールアドレスに迷っている方、ぜひ試してみてください。

Posted by ナポリタン寿司